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2012-10-22(Mon)

転落死男性に「自殺強要」=母は25年前に失踪―尼崎死体遺棄事件・兵庫

転落死男性に「自殺強要」=母は25年前に失踪―尼崎死体遺棄事件・兵庫

時事通信 10月22日(月)6時6分配信

 兵庫県尼崎市の民家で3人の遺体が見つかった事件に絡み、昨年のドラム缶遺体事件で起訴された角田美代子被告(64)の親族で、2005年に沖縄県を旅行中に転落死した男性=当時(51)=が自殺を強要されていた可能性があることが22日、分かった。当時は事故死とみられていたが、兵庫県警尼崎東署捜査本部は事件の疑いもあるとして、詳しい状況などを調べる。
 転落死したのは、美代子被告の戸籍上の妹に当たる三枝子被告(59)=窃盗罪で公判中=の夫。05年7月、家族や友人ら計9人と訪れた沖縄県恩納村の景勝地「万座毛(まんざもう)」で、崖から約30メートル下の海に転落、死亡した。
 捜査関係者によると、旅行に同行した美代子被告の周辺関係者が「(男性は)周囲から自殺を強要されていた」と証言。旅行には美代子被告も同行しており、三枝子被告は男性の死亡により、少なくとも1000万円の生命保険金とマンションの名義を手にしたという。沖縄県警は当時、記念撮影しようとした際に足を滑らせたと判断していた。
 事件では3人が遺体で見つかったほか、男性の母と弟(54)を含む5人が行方不明となっている。一家は美代子被告らと古くから交流があり、母は87年に失踪。三枝子被告による失踪宣告の申し立てが06年10月に認められ、戸籍上は94年に66歳で死亡したことになっている。弟は09年夏まで東京に居住していたことが分かっており、知人に「殺人に関わった」などと漏らし、その後行方不明となった。周辺関係者は「コンクリート詰めドラム缶に入れ、岡山の海に遺棄した」と証言しているという。 



【引用元:Yahoo.Japanニュース】

ヤフーニュースの配信を受けることにしました(勝手に引用させてもらっているだけですけど)。

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