--------(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2012-09-17(Mon)

<本紙世論調査>「総裁に石破氏」首位32%

<本紙世論調査>「総裁に石破氏」首位32%

毎日新聞 9月17日(月)9時6分配信

 毎日新聞は15、16両日、全国世論調査を実施した。自民党総裁選(26日投開票)に立候補した5人のうち誰が次期総裁に望ましいかを聞いたところ、石破茂前政調会長(55)が32%でトップ、同党支持層でも38%で最多だった。次期衆院選の比例代表の投票先で橋下徹大阪市長が結党を宣言した新党「日本維新の会」は民主党と並ぶ18%を占め、自民党の25%に次ぐ第2党となった。

 ◇維新、民主と並び2位…比例投票

 自民党総裁選で石破氏に次ぐのは、石原伸晃幹事長(55)で21%。続いて安倍晋三元首相(57)19%、町村信孝元官房長官(67)5%、林芳正政調会長代理(51)3%の順だった。自民支持層ではトップの石破氏に次ぎ、29%の安倍氏が石原氏(19%)を逆転。町村氏5%、林氏3%となった。

 一方、民主党代表選(21日投開票)に出馬した4人の中で次期代表に望ましい人を聞くと、野田佳彦首相(55)が最多の46%を占めた。次いで原口一博元総務相(53)17%、赤松広隆元農相(64)4%、鹿野道彦前農相(70)3%の順。ただ、無回答が31%を占め関心は低い。民主支持層では首相が82%、原口氏8%、赤松氏1%、鹿野氏1%と差が開いた。

 自民党総裁選と民主党代表選に関心があるかとの設問に対し、「両方とも関心がない」と答えた人が39%に及んだ。「両方に関心がある」が35%、「自民党総裁選に関心がある」との回答が19%、「民主党代表選に関心がある」は4%だった。

 比例投票先を衆院比例ブロック別にみると、日本維新は地元の近畿で28%で自民の27%を抑えてトップ。ただ、東京では13%と、民主の26%の半分にとどまった。北関東では9%で自民(37%)の4分の1程度で、支持分布は「西高東低」の傾向が強い。日本維新は政党支持率も11%を占め、自民19%(8月の前回調査比3ポイント増)、民主13%(同3ポイント増)に続く第3党となった。

 日本維新が支持を広げる一方で、みんなの党の支持率は急落した。比例投票先は前回調査比7ポイント減の3%、政党支持率は同3ポイント減の2%に下落。「第三極」の中心が日本維新に移行しつつあることがうかがえる。

 内閣支持率は前回調査比2ポイント減の25%、不支持率も同2ポイント減の50%だった。次期衆院選後の望ましい政権の枠組みでは、「民主党と自民党が連立する政権」が最多で29%(前回調査比2ポイント減)。「民主党と自民党以外の政党が中心の政権」は前回比6ポイント減の25%。「自民党中心の政権」は23%(同4ポイント増)で、「民主党中心の政権」は11%(同2ポイント増)にとどまった。【田中成之】



【引用元:Yahoo.Japanニュース】

ヤフーニュースの配信を受けることにしました(勝手に引用させてもらっているだけですけど)。

■推薦サイト:

C型肝炎の感染原因

メタボなあなたご飯はいつもガマンですか

新ウルトラ開業パック2010年度版


スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。